梅雨入りした世界遺産の屋久島はいっそう神秘的な世界でした。
2018年6月1日
手つかずの大自然が残る屋久島トレッキングツアーは、梅雨入りした5/27〜31行ってきました。樹齢7,200年と云われる縄文杉をはじめ世界遺産地域一帯は、言葉では言い尽くせない歴史空間の世界に陥ったようでした。
世界遺産登録された九州最高峰の宮之浦岳、そして樹齢7,200年の縄文杉を巡る山旅ツアーは、来年もご希望があれば開催いたします。
手つかずの大自然が残る屋久島トレッキングツアーは、梅雨入りした5/27〜31行ってきました。樹齢7,200年と云われる縄文杉をはじめ世界遺産地域一帯は、言葉では言い尽くせない歴史空間の世界に陥ったようでした。
世界遺産登録された九州最高峰の宮之浦岳、そして樹齢7,200年の縄文杉を巡る山旅ツアーは、来年もご希望があれば開催いたします。
風薫る5月、標高1,700mの大自然。
日本百名山に数えられ 南北9kmに連なる安達太良連峰の主峰。花の百名山にも指定されており、4月から10月上旬まで高原の花が順次開花し、訪れる人の目を楽しませています。安達太良山にはロープウェイもあり、登山初心者でも挑戦しやすいのも、魅力の一つです。皆さまのお越しをお待ちしております。
4/2曇り空の中、朝一で一切経山ツアー下見に行ってきました。今年は吾妻スカイライン開通が遅れて残雪も多いかなと思いきや雪解けがだいぶ進んでいました。蓬莱山雪渓から前大巓まで沢すじを登ってから、一切経山側にトレバースして山頂に立つ。雪で覆われ凍った五色沼が眼下に見えています。残念ながら飯豊連峰は雲の中、でも吾妻連峰稜線が綺麗に見えていました。
蓬莱山雪渓は山スキーのメッカとして昔からファンはいます。
鎌沼湖畔から東吾妻山を望む
雪どけの中からフキノトウが顔を出していました(^◇^)
一切経山から鎌沼の周回コース下見登山 2018/4/ 2