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2017年 紅葉を見ながら秋の道を楽しみましょう🌸🍀🌸🍀🌸🍀🌸

ロハスハイキングでは、自然の中を歩く楽しみや安全のための知識と技術をご指導いたします。さぁ、今年の秋も山を楽しみながら山を歩きをしましょう‼️

秋の道はドラマチックだ。9月下旬からもう紅葉がはじまる。12月初旬にかけて北から南、上から下の山々の秋はどこかで紅葉のピークと出合う。落ち葉の降りる秋の道はけっこう楽しい。紅葉のピークに出合う頃には、その日の天気によっては雪が降る。秋が深まると寒さの先触れがやってくる。温度計に示される寒さよりズッと寒い山になる。秋の道では「季節の変わり目」に何度なく出合う。これこそが、秋の山歩きのおもしろさだ。

ロハスハイキングツアーの考え方です。

※ お一人様からどなたでも参加大歓迎です。
※ 頂上を極めるだけでなく、四季折々の景色や山々を楽しみます。
※ 経験や年齢は問いません。ご自分の体力を基準に選んでお申し込みください。
※ ゆっくり自然を楽しみながら歩くこと、安全を最優先に心がけています。
※ 定員は5~9名の少人数ガイド案内です(4名以上で実施します)
※ (公社)日本山岳ガイド協会認定の登山ガイドがご案内します。

 2017年度 ロハスハイキング公募ツアーガイド予約受付中‼️(8/31現在)

大人のハイキングコース(初級者 シニア向け)

行程が短く、登山道もよく整備されており、特別な技術、体力がなくても健康であればどなたでも参加できます。但し、日常ウォーキングなど運動は充分必要です。(歩行時間1日4時間以内 累計標高差500m以内)

大人のトレッキングコース(登山経験有 初中級者向け)

歩行、標高差が比較的大きいコースで、行程中に鎖場、ロープ、梯子がある場合もありますが危険度が低い通常一般的な登山コースです。コースによっては体力を必要ですが歩きごたえがあるコースです。(歩行時間1日当たり4~6時間 累計標高差500~1200m)

弥陀ヶ原をめぐる月山&高山植物の宝庫と云われる南蔵王連峰縦走。(大人のトレッキング)
  • 月山は「魂が帰る山」として法螺貝が響き白装束み身を包んだ参拝者が絶えない信仰の山であり、同時に花の山でもあり、夏スキーの山でもある。何れにしても東北を代表する名峰です。初秋の月山を満喫して、翌日は蔵王山塊のうち、登山者に最も人気のある南蔵王の稜線闊歩を楽しんでいただきたいと思います。刈田峠〜芝草平〜屏風岳〜不忘山から白石スキー場まで豪快なルートになります。(遠刈田温泉泊)
    Ⓜ️このツアーは2名様ご参加枠がございます。
  • 開催日: 9月23日(土)~24日(日) 一泊二日 月山(1984m)山形県 屏風岳(1817m)宮城県
  • 参加費16,000円 概算諸経20,000円
  • ツアー参加お申込み
東北豪雪の山の深く鮮やかな秋〜古寺鉱泉登山口から朝日連峰へ。(大人のトレッキング)
  • 大朝日岳へと続く紅葉の縦走路。古寺鉱泉の登山口から古寺山、古朝日岳を経て、大朝日岳まであと一息となる銀玉水へ。振り返れば、ナナカマドやミネザクラの赤、ミネカエデのオレンジ、オオカメノキのワインレッドの紅葉が広がるような絨毯と古朝日岳。東北地方では誰もが憧れる朝日連峰最高峰の大朝日岳です。(大朝日小屋泊)
  • 開催日: 9月30日(土)〜10月1日(日) 一泊二日 大朝日岳(1870m) 山形県
  • 参加費15,000円 概算諸経費10,000円
  • ツアー参加お申込み
錦秋の那須連峰 茶臼山から南月山をめぐる山旅(大人のトレッキング)
  • 那須連山から眺める真っ赤に染まった山々を想像するだけでも素敵ですね。那須岳登山口から峰の茶跡で一休みして茶臼山火口原をめざします。頂上からは、なだらかな稜線が見渡せる南側の山脈が南月山です。下山ルートは茶臼山を北にトラバースして下ります。帰りは那須温泉の鹿の湯で疲れを癒しましよう。
  • 開催日:10月7日(土) 日帰り 那須岳(1915m) 南月山 栃木県
  • 参加費7,000円 概算諸経費4,000円
  • ツアー参加お申込み
岩手、宮城、秋田三県に広がる東北屈指の名峰🍁紅葉の栗駒山(大人のハイキング)
  • 栗駒山は花の季節も良いけど、やはり紅葉のシーズンも実に良い。ブナ、ナナカマドなどが色鮮やかな紅葉で山腹が赤黄に染まる情景には疲れも忘れ、雄大な自然の美しさに感動するばかりでしょうか。山頂からは月山、鳥海山、蔵王連峰、秋田駒ヶ岳、早池峰山、そして遠くには太平洋が一望できるほど絶景です。
    🌟人気の栗駒山、今年も催行します(^◇^)
  • 開催日:10月8日(日) 日帰り 栗駒山(1627m) 岩手、宮城、秋田の県境
  • 参加費6,000円 概算諸経費6,000円
  • ツアー参加お申込み
表銀座起点の入門コース‼️ 北アルプスの女王「燕岳」一度は泊まってみたい山小屋「燕山荘」泊です(大人のトレッキング)
  • 燕岳はアルプスの女王と呼ばれる優雅で美しい山です。白い砂礫の稜線、コマクサをはじめ色とりどりの可憐な高山植物、さまざまな形の花崗岩、そこには北アルプスの起点にふさわしい素晴らしい展望が待っています。四季を通して比較的安全に登れる癒しの魅力を備え、北アルプスに初めて登る山として数多くの登山者に知られている。中房温泉登山口から合戦小屋、燕山荘へ。燕山荘は大好きな山小屋ナンバー1であることもお忘れなく(笑)
    *ライチョウに会いに行きましょう。只今、3名様募集しています‼️
  • 開催日:10月13(金)〜14(土) 二日間 燕岳(2763m) 北アルプス
  • 参加費17,000円 概算諸経費28,000円
  • ツアー参加お申込み
智恵子が愛した本当の空を見つけませんか(^_^)秋の安達太良山二日間(大人のハイキング)
  • 山肌を紅葉がうめつくす秋の安達太良山。奥岳から岳温泉の源泉くろがね小屋をめざします。翌日は沼の平噴火口を見ながらの安達太良山の尾根漫歩をお楽しみください。登頂後はゴンドラにて奥岳に下ります。
  • 開催日:10月17日(火)〜18日(水) 2日間 くろがね小屋泊
    安達太良山(1700m)二本松市
  • 参加費14,000円 概算諸経費16,000円(登山口までの交通費、1日目昼食、くろがね小屋宿泊二食つき、ゴンドラ代、登山後の温泉入浴代他)
  • ツアー参加お申込み
紅葉の磐梯山〜最短ルート沼の平湿原からのハイキングツアー限定4名様‼️(大人のハイキング)
  • 紅葉が美しい赤埴山林道最終登山口(大変な悪路なのでSUV車限定)から沼の平湿原地を経て磐梯山までの山歩きです。登山口からは標高差がなく、ゆっくりでも弘法清水小屋まで約1時間30分。体力に自信のない方にはうってつけのコース。ゆとりを持って磐梯山に登頂しましよう。
    先着限定4名様ご参加お待ちしています‼️
  • 開催日: 10月19日(木) 日帰り 磐梯山(1819m) 猪苗代町
  • 参加費6,000円 概算諸経費: 2,800円
  • ツアー参加お申込み
晩秋の尾瀬〜オレンジ色の草紅葉から紅葉に移る季節です(大人のハイキング)
  • 大江湿原の草紅葉がオレンジ色から茶色に変わってくる頃、沼山峠から山の木々は色を変えます。特にブナ林の紅葉は見事です。紅葉は次第に里へと降りてきます。爽やかな秋の一日を尾瀬をハイキングしませんか。(歩行距離6km標高差230m 歩程3,5H)
  • 開催日:10月21日(土) 日帰り 晩秋の尾瀬 桧枝岐村
  • 参加費6,000円 概算諸経費5,500円(シャトルバス往復代含む)
  • ツアー参加お申込み
秋・紅葉を訪ねる安積山トレッキング体験ツアー現地集合企画(初心者向け)
  • うつくしま百名山にも選ばれている「額取山」昔から安積山とも呼ばれて親しまれている郡山市の里山です。これから山を始めたい方にお勧めします。御霊櫃峠登山口からの稜線歩きと展望が楽しめます。山頂からの眺め(郡山盆地、安達太良山、磐梯山、猪苗代湖、那須連峰)も素晴らしいです。今回はプロの登山ガイドから、山歩きの基本や山の楽しさを学ぶ絶好のチャンスです。(歩行H3:30、歩行距離7km,累計標高差300m)
    先着10名様を登山ガイドが案内いたします‼️
  • 開催日: 10月22日(日) 日帰り 安積山(1008m) 郡山市
    テーマ:登山の基礎を学び、私達の山を綺麗にしょう(ゴミの持ち帰り運動活動)
    現地集合: 御霊櫃峠駐車場 午前9時(解散午後2時ごろ)
    *防寒ウエア、雨具、昼食を各自用意してください。
    *お車がない方は現地まで送迎します(wild-1郡山店駐車場午前8時集合)
    募集締め切り:H29年10月18日 希望者はメール、お電話でお申し込みください。
  • 参加費: 3,000円(諸経費一式含) 先着10名様までご案内いたします。
  • ツアー参加お申込み
パワースポットとして近年人気の山 萬歳楽山(大人のハイキング)
  • 地震のとき「マンゼロク、マンゼロク」と唱えろと祖母から教えてもらったと云う話を聞いた。これが萬歳楽山の語源で昔から言い伝えられてきた。近年は隠れたパワースポットの地として人気があるらしい。春はサラサドウダンが咲き綺麗な山なので、真っ赤な紅葉も11月いっぱい楽しめます。(歩行距離3km 標高差200m 歩程2,5H)
  • 開催日: 11月3日(祝) 日帰り 萬歳楽山(898m) 国見町
  • 参加費6,000円 概算諸経費3,000円
  • ツアー参加お申込み
奇岩と岩峰に囲まれ登る度に新鮮な山。美しい歴史を秘めた霊山縦走コースです(大人のトレッキング)
  • 修験の岩山、南北朝時代にはお城が築かれた歴史の山。国道115号線を東に進むと霊山の奇岩が迫ってくる霊山は新緑や紅葉は目を見張る美しさです。護魔壇からの眺望は伊達、保原など福島盆地が一望できる。その上には安達太良山、蔵王、吾妻などの山々が広がり実に雄大な眺めです。今回はいつもとは違う縦走コースを湧水の里登山口から子供の村まで歩きます。北霊山の新たな発見に出かけてみませんか(歩行距離7km 標高差450m 歩程4H ) *このプランは縦走コースに変更しました。尚、県北地方からご参加の方は登山口集合OKです。
  • 開催日:11月5日(日)日帰り 霊山(821m) 伊達市  
  • 参加費6,000円 概算諸経費3,500円
  • ツアー参加お申込み
太平洋が一望できる阿武隈の山〜木漏れ日が輝く晩秋の鹿狼山(大人のハイキング)
  • 新地町と宮城県丸森町の境に位置する鹿狼山は、四季を通して里山歩きを楽しむことができ、多くの方に親しまれています。新地町側からは登山コースが整備され、子どもから大人まで楽しむことができるのも魅力です。また、ふくしま緑の百景にも選定されており、季節によって様々な草花を愛でることができます。鹿狼山元旦登山では、毎年多くの登山者が山頂で初日の出を迎えます。(歩行距離5,5km 標高差300m 歩程2,5H)
  • 開催日: 11月8日(水) 日帰り 鹿狼山(430m) 新地町
  • 参加費6,000円 概算諸経費3,000円
  • ツアー参加お申込み
沢、岩場、尾根歩きを楽しむいわきの名峰二ツ箭山(大人のハイキング)
  • 晩秋でも紅葉が楽しめる二ツ箭山の頂上からは阿武隈の山々や太平洋が望める絶景スポットです。沢、岩場、尾根歩きと変化に富んだ魅力あふれる山に、是非ご一緒しませんか。
  • 開催日:11月11日(土)日帰り 二ツ箭山(710m) いわき市
  • 参加費6,000円 概算諸経費5,000円
  • ツアー参加お申込み
岩峰がそそり立つ阿武隈山系の異端児を訪ねる~鎌倉岳(大人のトレッキング)
  • 阿武隈山系の中で鎌倉岳は天を突く山容は移ヶ岳とともに、異彩を放っている。急登も続き標高のわりには醍醐味のある山歩きになるでしょう。天目鷲神社が置かれている山頂からは何も遮るものはない。大滝根山、桧山、片曽根山、移ヶ岳などの阿武隈の名峰の数々が望まれて遠くには太平洋も光っています。(萩平ルート)
  • 開催日: 11月23日(祝) 日帰り 鎌倉岳(967m) 田村市
  • 参加費6,000円 概算諸経費2,500円
  • ツアー参加お申込み
登山家岩崎元郎が新百名山に選んだ味わい深い晩秋の奥久慈男体山(大人のトレッキング)
  • 男体山と言えば日光男体山と思い浮かべますが、茨城県奥久慈にも男体山があります。標高では推し量れない変化に富んだ奇峰であり、低山とは思えないほど大きなスケールをもった山です。奥久慈男体山頂上から望む里の山々はどこか懐かしい景色が感じられます。陽だまりの山歩きを満喫できる時期でもあります。
  • 開催日: 11月25日(土) 日帰り 奥久慈男体山(654m) 茨城県大子町  
  • 参加費6,000円 概算諸経費4,000円
  • ツアー参加お申込み

※ 参加費とはガイド料です。概算諸経費とは現地(登山口)までかかる交通費や宿泊費などの実費になります。
※ 行程表はシニアサポートと云う観点から余裕を持った日程計画していますのでご安心ください。
※ 参加申込み者には、出発14日前までに諸経費を算出して「登山計画書」を送ります。それにより参加費の振込みをお願いします。


集合場所

WILD-1郡山店駐車場(集合時間は参加者に後日ご連絡いたします)
福島市など遠方からご参加の方は、現地に向かう途中の高速道サービスエリアでピックアップ致します。
※ お車のない方は、郡山駅・ご自宅(市内在住者)までお迎えに上がります。
※ 基本は登山口等を起点とする現地集合・現地解散になりますので、ご希望の方はお申し出てください。

お願い・注意事項

  1. コースの情報や体力レベルなどお問い合わせはお気軽にメールでどうぞ。
  2. 天候状況等によりコースの変更、ツアーを中止することがありますのであらかじめご了承ください(前日午前中まで判断して連絡します)
  3. 現地でのアクシデントはガイドが状況判断して適切な対応を致します。参加者は指示に従って冷静な行動が求められます。
  4. 装備は必要最小限にまとめて軽量化に努めてください。「あったら便利」は「なくても大丈夫」です。
  5. 行動中は水分の補給を忘れないでください。目安として、1日1リットルくらいは必要です。
    途中に山小屋があるようなコースでは水の補給が可能です。
  6. かけがえのない大自然を永遠に残すためにゴミの持ち帰り、登山道から外れないなどマナーを守りましょう。

装備品について

登山服一式、フリースなどの防寒着、登山靴、雨具、手袋、ストック、帽子、日焼け止め、サングラス(あると便利)、着替え、タオル、水筒、1日目の昼食、行動食(飴、チョコレートなどのおやつ)

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